2階から目薬
こんばんは、ジュンです。
以前、愛犬Chappyがちょっとしたケガをしたのを口実(?)に病院チェックに行ったところ、ひょんなことから他の病気が見つかった事を書きましたが、病名は”若年性白内障”でした。
その後、犬の眼専門の先生にも診て頂いたのですが、完治することはない病気で、眼が見えなくなってきたら手術で人工レンズにするしか手立てはなく、それまでは目薬をさして進行の進みを遅らせるよう説明を受けました。
以来、Chappyは”1日3回の目薬さし”が日課になりました。でも、これが大変なんです(~_~;)
さすがに、『2階から~』と言うのは大げさですが、『20cmから目薬』が妥当な状況です。20cm離れていると、ことわざの如く眼に落ちる確率は低く、無駄になった眼薬で顔がビショビショになる事も・・・(>_<) 目薬を持っていない時は、どんなことでも成すがままで居てくれるのですが、これがね~ぇ・・・困ったものです。
眼薬とは、これから長い付き合いになりますが、『2cmから目薬』になるよう努力していきたいと思っています。
PS:TSさんへ
サンちゃん良かったですね!! Chappyが我が家にきて4日目に具合が悪くなり、名古屋の夜間診察所へ向かう途中「もしバルボだったらどうしよう」と、一番心配した病名だっただけに家族中で心配していました。でも、これで甘えっ子犬になってしまうのは確実の様ですね![]()
ちなみに、ワクチンは打ってなかったのでしょうか?Chappyは1か月半の時に打ち、その後も2回、そして毎年バルボワクチンは打っています。ブリーダーさんにも一応、報告という形で連したほうがいいと思います。バルボは感染症なので、母犬とか他の犬もかかっているかもしれませんよね。犬って環境が変わらないと特に症状が現れない病気もあるそうで、たまたま環境が変わったサンちゃんが発症したのかもしれないですからね。これは、抗議ではなく親切心です![]()
状況にもよりけりとは思いますが、ちなみにちなみに、我が家では、ご近所の方に教わってブリーダーさんに報告電話をしたところ、お見舞い金(?)を頂きました。



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